FXトレード 276040円マイナス 2026年3月6日
本日の久々トレード履歴を残しました。
後々、見直した時に役立ちそうな内容だったので・・・。
何が起こったかと言うと、東京時間にユーロ円を3つショートで売ったのですが保有時間6時間以上粘って結局一度もプラ点しませんでした。
含み損は最大で400万越えの大勝負になってしまったのですが、まずはポンドドルのロングを1時間位の保有で150万とりかえしました。
その後、含み損150万のユーロ円をポンドドルと間違えて決済してしまい、ちょっとしんどかったです。
そして、珍しくナンピンをしまして結果的にナンピンのみで90万位のプラスになり、残りのユーロ円を決済で結果マイナス27万になってしまいました。
新しい試みでドル円以外の通貨に挑戦した事や、ナンピンした事、いくら保有時間が長くてもプラスになりづらい日はあるものだと考えさせられたのが強い今日の印象です。
今日の様な収穫のある日はブログとして特に残していきたいと思います。
\このブログはBIGBOSSのデモトレードで作業しています/
ハイレバ危険度診断ツール|海外FXのゴール
海外FXのゴール|無料診断ツール
ハイレバ危険度診断ツール
口座残高・ロット数・損切り幅・スプレッド・最大レバレッジを入力すると、実効レバレッジ、想定損失率、証拠金維持率の目安からハイレバ危険度を0〜100点で診断します。
診断結果
未診断
条件を入力して診断してください
ロット、損切り幅、スプレッドを入力すると、想定損失率と実効レバレッジから危険度を表示します。
実効レバレッジ
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想定損失額
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想定損失率
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概算必要証拠金
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概算証拠金維持率
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スプレッド負担率
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許容損失率内の推奨上限ロット
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診断後、ロット調整・損切り幅・時間帯リスクに応じた改善案が表示されます。
※このツールは教育目的の概算診断です。実際のpips定義、契約サイズ、証拠金計算、スプレッド、約定条件は利用する海外FX業者・口座タイプ・銘柄によって異なります。投資助言ではありません。
ハイレバ危険度の見方
ハイレバ取引では、最大レバレッジの高さよりも「口座残高に対して何ロット持つか」「損切り幅が何pipsか」「スプレッドと滑りを含めた実質リスク」が重要です。
特に重要指標前後、早朝、ロールオーバー、急騰急落直後は、同じロットでも危険度が上がります。
| スコア |
判定 |
目安 |
| 0〜24 |
低リスク |
損失率・実効レバレッジが比較的抑えられている状態 |
| 25〜49 |
注意 |
相場状況や連敗によって危険度が上がりやすい状態 |
| 50〜69 |
高リスク |
損切り1回で資金への影響が大きくなりやすい状態 |
| 70〜84 |
危険 |
スプレッド拡大・滑り・連敗で一気に崩れやすい状態 |
| 85〜100 |
退場級 |
ロットを下げる、取引を見送る、条件を大幅に見直す水準 |