FXトレード 468000円プラス 2026年3月11日
今日のトレードは欧州時間からニューヨーク市場にかけて保有時間が9時間以上になりました。
ユーロ円を買ったのですが値があまり動かず46万のプラスとなったようです。
ユーロ円は上昇相場が今週はずっと続いており、自信がありました。
しかしゆっくりとしか動かず夜は寝て、そのまま朝起きて利確です。
こういうケースは自分の中では稀なケースで良い経験となりました。
なんとかプラスが最近続いているので負けのリスクを考えて、負ける時は負けるとしても納得のいくトレードを続けていきたいと思います。
\このブログはBIGBOSSのデモトレードで作業しています/
ハイレバ危険度診断ツール|海外FXのゴール
海外FXのゴール|無料診断ツール
ハイレバ危険度診断ツール
口座残高・ロット数・損切り幅・スプレッド・最大レバレッジを入力すると、実効レバレッジ、想定損失率、証拠金維持率の目安からハイレバ危険度を0〜100点で診断します。
診断結果
未診断
条件を入力して診断してください
ロット、損切り幅、スプレッドを入力すると、想定損失率と実効レバレッジから危険度を表示します。
実効レバレッジ
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想定損失額
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想定損失率
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概算必要証拠金
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概算証拠金維持率
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スプレッド負担率
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許容損失率内の推奨上限ロット
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診断後、ロット調整・損切り幅・時間帯リスクに応じた改善案が表示されます。
※このツールは教育目的の概算診断です。実際のpips定義、契約サイズ、証拠金計算、スプレッド、約定条件は利用する海外FX業者・口座タイプ・銘柄によって異なります。投資助言ではありません。
ハイレバ危険度の見方
ハイレバ取引では、最大レバレッジの高さよりも「口座残高に対して何ロット持つか」「損切り幅が何pipsか」「スプレッドと滑りを含めた実質リスク」が重要です。
特に重要指標前後、早朝、ロールオーバー、急騰急落直後は、同じロットでも危険度が上がります。
| スコア |
判定 |
目安 |
| 0〜24 |
低リスク |
損失率・実効レバレッジが比較的抑えられている状態 |
| 25〜49 |
注意 |
相場状況や連敗によって危険度が上がりやすい状態 |
| 50〜69 |
高リスク |
損切り1回で資金への影響が大きくなりやすい状態 |
| 70〜84 |
危険 |
スプレッド拡大・滑り・連敗で一気に崩れやすい状態 |
| 85〜100 |
退場級 |
ロットを下げる、取引を見送る、条件を大幅に見直す水準 |