MENU

FXトレード 592849円プラス 2026年3月9日

他言語

今日は東京時間と欧州時間のFXトレードをしました。

先日と同じくマイナスからのスタートとなってしまいました。

初手でマイナス400万オーバーのマイナスです。

戦略の重要性を再確認させられる日になりました。

自分なりのルールを守っていなかった為に起こったマイナスです。

マルチタイムフレームを意識してパターンを読んでトレードする事により結果につながりました。

なんとなくトレードする事の危険性を再度確認の日となったようです。

うまくいった場合の自分ルールを増やす事により、トレードの精度が高くなると自分的には考えており日々実践です。

それでも負ける日は負けるのもトレードだという事も忘れず、気負いすぎずやっていきたいです。

最近はユーロ円やポンドドルなどもドル円以外で取り入れるようになりました。

それぞれクセの様なものがあると言われていますが自分にはまだ深くわかりません。

ミスを減らしていけば勝てる事も増えていくと思うので日々考える事を辞めずに取り組んでいきたいです。

他言語

ハイレバ危険度診断ツール|海外FXのゴール
海外FXのゴール|無料診断ツール

ハイレバ危険度診断ツール

口座残高・ロット数・損切り幅・スプレッド・最大レバレッジを入力すると、実効レバレッジ、想定損失率、証拠金維持率の目安からハイレバ危険度を0〜100点で診断します。

診断条件を入力

有効証拠金ベースで入力してください。
テンプレートは概算です。実際の契約サイズ・pips価値は業者仕様に合わせて調整してください。
実効レバレッジと必要証拠金の計算に使用します。
損切り時の想定損失額に使用します。

診断結果

-- 危険度スコア
未診断

条件を入力して診断してください

ロット、損切り幅、スプレッドを入力すると、想定損失率と実効レバレッジから危険度を表示します。

実効レバレッジ --
想定損失額 --
想定損失率 --
概算必要証拠金 --
概算証拠金維持率 --
スプレッド負担率 --
許容損失率内の推奨上限ロット --
診断後、ロット調整・損切り幅・時間帯リスクに応じた改善案が表示されます。

※このツールは教育目的の概算診断です。実際のpips定義、契約サイズ、証拠金計算、スプレッド、約定条件は利用する海外FX業者・口座タイプ・銘柄によって異なります。投資助言ではありません。

ハイレバ危険度の見方

ハイレバ取引では、最大レバレッジの高さよりも「口座残高に対して何ロット持つか」「損切り幅が何pipsか」「スプレッドと滑りを含めた実質リスク」が重要です。 特に重要指標前後、早朝、ロールオーバー、急騰急落直後は、同じロットでも危険度が上がります。

スコア 判定 目安
0〜24 低リスク 損失率・実効レバレッジが比較的抑えられている状態
25〜49 注意 相場状況や連敗によって危険度が上がりやすい状態
50〜69 高リスク 損切り1回で資金への影響が大きくなりやすい状態
70〜84 危険 スプレッド拡大・滑り・連敗で一気に崩れやすい状態
85〜100 退場級 ロットを下げる、取引を見送る、条件を大幅に見直す水準
目次