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1080000円プラス 2025年3月10日 FXトレード

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今日は東京時間で幸先良くプラス50万ほどでのスタートとなりました。

その後欧州時間でプラマイゼロで、ニューヨーク時間で約60万取り結果108万ブラスになりました。

トータルプラスになったのは良かったですが、ある程度のマイナスを途中で出す事は当然な事で最初の方でマイナスを取り返せたのは大きかったです。

私は基本順張りですが、たまに逆張りもやります。

リスクを最小限にしてマイナスでもしかたがない位の気持ちでトレードしています。

損切が重要でこのタイミング一つで大きな損失がでてしまいます。

これをどこに設置するのか?がポイントです。

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ハイレバ危険度診断ツール|海外FXのゴール
海外FXのゴール|無料診断ツール

ハイレバ危険度診断ツール

口座残高・ロット数・損切り幅・スプレッド・最大レバレッジを入力すると、実効レバレッジ、想定損失率、証拠金維持率の目安からハイレバ危険度を0〜100点で診断します。

診断条件を入力

有効証拠金ベースで入力してください。
テンプレートは概算です。実際の契約サイズ・pips価値は業者仕様に合わせて調整してください。
実効レバレッジと必要証拠金の計算に使用します。
損切り時の想定損失額に使用します。

診断結果

-- 危険度スコア
未診断

条件を入力して診断してください

ロット、損切り幅、スプレッドを入力すると、想定損失率と実効レバレッジから危険度を表示します。

実効レバレッジ --
想定損失額 --
想定損失率 --
概算必要証拠金 --
概算証拠金維持率 --
スプレッド負担率 --
許容損失率内の推奨上限ロット --
診断後、ロット調整・損切り幅・時間帯リスクに応じた改善案が表示されます。

※このツールは教育目的の概算診断です。実際のpips定義、契約サイズ、証拠金計算、スプレッド、約定条件は利用する海外FX業者・口座タイプ・銘柄によって異なります。投資助言ではありません。

ハイレバ危険度の見方

ハイレバ取引では、最大レバレッジの高さよりも「口座残高に対して何ロット持つか」「損切り幅が何pipsか」「スプレッドと滑りを含めた実質リスク」が重要です。 特に重要指標前後、早朝、ロールオーバー、急騰急落直後は、同じロットでも危険度が上がります。

スコア 判定 目安
0〜24 低リスク 損失率・実効レバレッジが比較的抑えられている状態
25〜49 注意 相場状況や連敗によって危険度が上がりやすい状態
50〜69 高リスク 損切り1回で資金への影響が大きくなりやすい状態
70〜84 危険 スプレッド拡大・滑り・連敗で一気に崩れやすい状態
85〜100 退場級 ロットを下げる、取引を見送る、条件を大幅に見直す水準
目次